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講習会・セミナー情報

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講習会・セミナー一覧
  • 募集受付中 開催予告
    Apr. 20

    平成31年4月20日(土曜日)

    脳卒中症例を通してエビデンスの活用を考える -装具療法のエッセンスと高次脳機能障害へのアプローチについて-

    講師 - 岩澤尚人 先生 藤本修平 先生 針谷遼 先生 

    装具療法の適用となる症例、高次脳機能障害の症例を通して、エビデンスと経験を掛け合わせた意思決定の方法を学ぶことができます。さらに、患者さんに説明する際のコミュニケーションスキルをデモンストレーションを通して解説します。

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  • キャンセル待ち 開催予告
    Apr. 21

    平成31年4月21日(日曜日)

    行動変容を導く!上肢機能練習の理論と実際 -CI療法の話題を中心に-

    講師 - 竹林崇 先生 

    CI療法のアプローチを構成する要素である「麻痺手の量的練習」、「反復的課題指向型アプローチ」、「練習にて獲得した機能を生活に反映させる行動学的手法(Transfer package)」の概要と実際について解説する。

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  • キャンセル待ち 開催予告
    Apr. 21

    平成31年4月21日(日曜日)5月18日(土曜日)

    竹林崇先生とともCI療法を考える2Daysコース

    講師 - 竹林崇 先生 

    CI療法のアプローチを構成する要素である「麻痺手の量的練習」、「反復的課題指向型アプローチ」、「練習にて獲得した機能を生活に反映させる行動学的手法(Transfer package)」の概要と実際について解説し、課題の作成、難易度の決定などについて、グループ内ディスカッションを通して学習する。

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  • キャンセル待ち 開催予告
    Apr. 25

    平成31年4月25日,5月16,30日,6月13,27日(木曜日)

    徹底攻略!運動器完全マスターコース 〜骨関節疾患に対するアプローチ〜

    講師 - 石井慎一郎 先生 

    体幹機能、骨盤股関節機能、膝関節、足関節の機能改善のための様々なテクニックを5日間の日程で講習を行います。

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  • キャンセル待ち 開催予告
    Apr. 28

    平成31年4月28,29日(日・月曜日)

    鈴木俊明先生の伝える2Daysコース 〜体幹と骨盤の評価と運動療法と動作分析〜

    講師 - 鈴木俊明 先生 

    体幹と骨盤の評価と運動療法、動作分析の2つのテーマを合わせたコースとなります。

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  • 募集受付中 開催予告
    May. 05

    2019年5月5日(日曜日) 6月7日(金曜日) 7月19日(金曜日) 8月24日(土曜日) 9月20日(金曜日)

    吉尾雅春先生が伝える脳卒中リハビリテーション5Daysコース

    講師 - 吉尾雅春 先生 

    基本的な脳機能解剖学から治療アプローチまで一貫して学ぶことのできるコースです。基礎を固め、臨床に活きる力をつけませんか?

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  • 募集終了 開催予告
    May. 11

    平成31年5月11日(土曜日)

    変形性膝関節症に対する保存的学療法 in 岡山会場

    講師 - 山田英司 先生 

    変形性膝関節症に対してではなく、変形性膝関節症に伴うさまざまな症状に合わせた理学療法とそれらを引き起こすメカニカルストレスが大きくなる原因を力学的に考え、変形性膝関節症に対する治療戦略について講義と実技を行います。

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  • キャンセル待ち 開催予告
    May. 12

    平成31年5月12日(日曜日)

    肩関節障害の評価と治療 in 岡山会場

    講師 - 千葉慎一 先生 

    今回は、「運動のつながり」という観点から肩関節の運動機能を考え、評価および治療方法を実技を多く交えながら紹介します。

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  • 募集受付中 開催予告
    May. 18

    平成31年5月18日(土曜日)

    CI療法における課題指向型アプローチの課題設定と難易度調整について-ワークショップ-

    講師 - 竹林崇 先生 

    課題指向型アプローチにおける課題設定や難易度調整について実践的な知識や思考を学ぶことを目的としている。

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  • 募集受付中 開催予告
    May. 19

    2019年5月19日(日曜日)

    頚部疾患に対する理学療法〜評価とアプローチ〜

    講師 - 成田崇矢 先生 

    頚椎由来で良く認める病態、機能解剖を理解した後、病態を判別する機能評価を行い、病態に応じた治療を行うという私の治療コンセプトを実技も行いながら説明致します。

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